2016年のエコとわざ

2016年は、地球温暖化について伊勢志摩サミットでも議論されたことから、「美しい地球を未来につなぐために、私たちは何をしたらよいのかな?!」を表現する創作ことわざを全国の小中学生から募集し、表彰しました。
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2015年のエコとわざ

2015年は世界の気候変動・温暖化対策の国際的会議(COP21)に向けて、「『気候変動・地球温暖化』を防ぐために私たちは何をしたらよいのかな?!」を表現する創作ことわざ「エコとわざ」を全国の小中学生から募集し、表彰しました。
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2014年のエコとわざ

2014年は国連ESD「持続可能な開発のための教育」10年の最終年にあたることから、「地球と私たちの未来の環境を守るために考えよう!」を表現する創作ことわざ「エコとわざ」を全国の小中学生から募集し、表彰しました。
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2013年のエコとわざ

2013年は国連の「水協力年」にあたることから、身近な『水』に焦点をあて、「水と環境」「水の恵み」「水の大切さ」を考える機会ととらえ、これらを表現する創作ことわざ「エコとわざ」を全国の小中学生から募集し、表彰しました。
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2012年のエコとわざ

2012年は全国の小中学生から"お日さまの光や、川のながれ、風のいきおいなど自然の力(エネルギー)をテーマに「地球と人にやさしいエネルギー」"を表現する創作ことわざ「エコとわざ」を全国の小中学生から募集し、表彰しました。
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2011年のエコとわざ

2011年は「国際森林年」にも当たることから、森林の保全に向けた意識を拡げることを目的に、"森林のはたらき・大切さ"を表現する創作ことわざを、全国の小中学生から募集しました。
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2010年のエコとわざ

2010年が国際生物多様性年であることなどから「生物多様性」を身近な事ととらえ、"いろいろな生き物と一緒に生きる"ことを表現する創作ことわざを全国の小中学生から広く募集し表彰しました。
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