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エコ・ファースト推進協議会加盟企業では、「地球環境保全」と「地球社会全体の持続可能な発展」という二つの目標の達成のため、様々な環境保全活動取り組みを行っています。そんな各企業の活動内容や取り組みをご紹介します。

雨の恵みひろば

ライオン株式会社

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「洗うこと」を通じて水と深い関わりの中で事業を展開している当社は、水環境保全活動の一環として雨水の有効活用の普及を支援しています。『雨の恵みひろば』では、雨水の大切さをご紹介するとともに、小・中学校での環境学習の題材として雨水を取り入れていただけるよう、先生方向けのモデル授業のご紹介と指導用テキストがダウンロードできます。
地球環境保全と地域社会の発展を目指し、社員自らがコミュニティやNPOと対話して事業所周辺の地域の環境・社会課題の解決に貢献する活動を継続して実施しています。国内およびベトナムの子どもたちを対象にした水環境教育による水資源の保全活動、社員ボランティアで実施している森林生態系の保全活動、工場に鎮守の杜をつくることを通じての地域コミュニティへの参画の様子をご紹介します。
地球環境と未来のために今すべきこととして、私たちは「ゼロ・エミッション」というテーマを掲げました。このサイトでは、電気自動車リーフやバッテリー技術を活かした各商品を始めとし、私たちが目指すゼロエミッション社会についてご説明しています。お子様向けには、動画を使った楽しくてわかりやすいコンテンツもご用意しています。
日産自動車は「人とクルマと自然の共生」を実現するために、2011年に中期行動計画「ニッサン・グリーンプログラム2016」を発表しました。このページでは、日産の目指すゴールとキーアクションについてわかりやすくご説明しています。
私たちは、「人々の生活を豊かに」というビジョンを実現するために、将来にわたって価値ある持続可能なモビリティの提供に努めます。これを「ブルーシチズンシップ」と名づけて、サステナビリティ・モビリティ・コミュニティの3分野で活動を行っています。特にサステナビリティパートでは、クルマがもたらす豊かさを次世代に伝えていくための環境の取り組みをご説明しています。
しがぎんエコプラス定期
当行ダイレクトチャネル(ATM、電話、インターネット)にて、お客さまの定期預金1回のお預け入れごとに、7円(ダイレクトチャネル利用で不要となる申込用紙相当額)を当行負担で積み立て、小学校の「学校ビオトープ」づくりの資金として拠出。未来を担う子どもたちに、多様な生物との共生空間であるビオトープを通じ、命の大切さや生態系の仕組みを学ぶ「環境学習の実践の場」を提供。現在、23校の小学校でビオトープが完成しています。

ニュースリリース

リマテック株式会社

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自社工場各地域の地元の方々への安心と理解促進のため、また地域社会への感謝と共生を表し、社会貢献するべく、地元交流会の実施、資源再生工場見学への招待、共生の森活動や植樹活動への賛同参加を行っています。
消費社会から地球環境を考えた循環型社会へ。これからの人類にとって非常に重要な課題である環境問題向き合い、リサイクルを行うために、徹底した廃棄物の再資源化を行い、環境保全を推進することが役割と考えます。
ANAグループは、社会とともに持続的な成長を目指してCSRを実践します。特に、震災復興、地元とのコミュニケーション、環境保全の3つの要素を大切にした活動も継続的に実施しております。「CSR・環境活動」ホーム・ページの、「社会とのかかわり」「環境への取り組み」のページに、詳細を記載しておりますので、ご覧ください。

金融機関を活かした社会的課題の解決

損害保険ジャパン日本興亜株式会社

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損保ジャパン日本興亜グループは、本業である金融・保険機能を活かして社会的課題の解決を目指す「CSR金融」を推進しています。企業のCSRや環境への取り組みを評価し、お金の流れを通じて社会の持続可能な発展に貢献するSRIファンドの普及をはじめ、金融・保険機能を活用して社会的課題の解決に寄与する商品・サービスの開発、環境融資や社会資本整備を通じて、より良い社会づくりに貢献していきます。また、自社の投融資プロセスで、国連の責任投資原則(PRI)を活用したESG(環境・社会・ガバナンス)課題への配慮を行っています。

協働の森づくり事業

損害保険ジャパン日本興亜株式会社

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協働の森づくり事業
損保ジャパン日本興亜は、日本国内のCO2吸収源としての重要な森づくりを応援しています。私たちひとりひとりが日本の森の現状に関心を持ち、間伐材など国産材を利用したり、森づくりに関わることによって、気候変動の緩和だけでなく、地域経済の活性化、生物多様性の保全、災害に強い国土づくりなどにも寄与します。まずは社員や代理店、その家族、さらにはお客さまが森に関心を持ち、地域の方々と交流しながら、森づくりに参加する環境教育の機会を設けました。

サプライチェーンへの取り組み

損害保険ジャパン日本興亜株式会社

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損保ジャパン日本興亜は、代理店と連携しながらバリューチェーン全体での環境負荷低減に取り組んでいます。自動車整備工場代理店の全国代理店組織「AIRオートクラブ」では、グリーン購入の推進、リサイクル部品検索システムを活用した自動車修理におけるリサイクル部品の活用などに取り組んでいます。また、全国プロ代理店組織「JSA中核会」では、ペーパーレスでの保険手続き・募集、Web約款の推進、グリーン購入の推進などに力を入れています。
損保ジャパン日本興亜のCSR・環境キャラクター「エコラッタ」とパーソナリティが、世界中の「エコロジー」を探究します!地球が喜ぶと現われる妖精・エコラッタは、日本全国だけでなく世界中を飛び回ってエコアクションをレポート!
未来を植える!「どんぐりプロジェクト」は、住友ゴムグループがこれまで緑化活動の一環として実施してきた「どんぐり」の植樹をパワーアップ。地域の方々と協働して植樹をおこない、地域の自然生態系を再生しようというものです。
ミシュランと環境(日本ミシュランタイヤ)
ミシュランタイヤの歴史,低燃費タイヤへの取り組み,3R(リユース・リデュース・リサイクル)などタイヤが環境に対して貢献できることを紹介しています。
クボタeプロジェクト「地球小屋」
クボタは、3泊4日のキャンプ型体験学習での自然とのふれあいを通して、子ども達に自然の恵みの豊かさや地球環境の大切さを学んでもらうため活動、クボタeプロジェクト「地球小屋(Terra-koya)」に協賛しています。
小学生を対象に、田植え・稲刈り・収穫物の試食などの稲作体験を通じて、農業への理解促進と情操教育の推進に取り組みます。
富士通グループが取り組んでいる生物多様性保全活動について、「自然環境を守る」「ICTで生物多様性を支える」「生物多様性マインドを広げる」の3つのテーマからご紹介しています。
先進的な環境ソリューションやサービス、製品を通じて、暮らしや社会のあらゆるところで環境負荷低減を支援する富士通グループのグリーンICTについてご紹介しています。
先進のグリーンICTによる富士通の実践「Green Reference for Tomorrow」。
「環境経営」「研究開発」「オフィス」「ものづくり」「データセンター」この5つのシーンから先進的な取り組みをご紹介しています。

CSRの取組み

株式会社 一条工務店

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環境との共生は大切なテーマの一つとして、国産材をはじめとしたムク材の採用、エコ・ライフの提案、"建築現場でのゴミの削減など、多角的な取り組みを紹介しています。

エコひいき

株式会社スーパーホテル

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連泊のお客様対象で清掃なしの場合はミネラルウォーターのプレゼント 歯ブラシ返納・マイ箸持参の場合はお菓子のプレゼント。
大成建設グループのグループ理念やグループ行動指針にそった企業活動についてご紹介しています。